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受験方法と受験申込

「介護福祉経営士」資格認定試験は、2018月1月よりCBT方式の試験「J-Testing」を導入しました。

操作方法は事前に体験版で確認できます。
※ 体験版の受験にはAdobe Flash Player が必要です。
※ 体験版はパソコンからのみご受験頂けます。スマートフォン、タブレット等からの受験はできません。

《CBT方式による4つのメリット》
1)自分のペースで無理なく学習。自信がついたら受験を申し込み。
→推薦図書に『介護福祉経営士テキスト』(全21巻、発行:日本医療企画)があります。
2)自分の予定に合った日程、時間にチャレンジできます。
→従来の試験日年3回(1級は年1回)から、毎日※受験可能です。
3)試験会場はご希望の会場を選べます。
→従来の全7~8会場から、全国約200会場に大幅に増えます。
4)試験が終わったらその場ですぐに合否をスピード判定。合格すれば証明書が発行されます。




※これよりJ-Testingのサイトに移動します。
 会員登録の上受験をお申込みください。

CBT方式とは……
CBTとはComputer Based Testingの略称で、問題用紙やマークシートなどの紙を使わず、パソコンで受験する方式のテストです。特定の受験日に一斉実施する紙ベースの試験とは異なり、全国の会場にて随時(毎日※)試験が開催されます。受験者は、会場と日程をWeb上で予約し、当日は会場のパソコンで試験を行います。

※年末年始を除く。試験会場によって異なります。